\ お住まいに、スマイルを /
横浜市南区の外壁塗装・屋根塗装なら住マ居ル建装
横浜市南区で外壁塗装・屋根塗装・防水工事などをご検討なら、地域密着の住マ居ル建装へ。現地調査から施工、アフターフォローまで一貫して対応します。
現地調査無料
お見積り無料
ご相談無料
南区の
皆さまの暮らしを
守ります!
横浜市南区の外壁・屋根を無料で点検します
「まだ工事が必要か分からない」という段階でも、お気軽にご相談ください。
横浜市南区でこんなお悩みはありませんか?
こんな症状が見られたら、外壁・屋根のメンテナンス時期かもしれません。
チョーキング
外壁を触ると白い粉がつく
ひび割れ
外壁に細かな亀裂がある
コケ・カビ
緑や黒の汚れが目立つ
シーリングの割れ
目地にひびや剥がれがある
屋根の劣化
色あせやひび割れがある
横浜市南区で住マ居ル建装が選ばれる8つの理由
01ショールーム完備

実物の外壁材・屋根材を見ながら、仕上がりをイメージしてご相談いただけます。
02カラーシミュレーション体験

ご自宅の写真を使って、塗り替え後のイメージを確認できます。
03実際に見られる色が見られる

小さな色見本だけでなく、実際の仕上がりに近い色を確認しながら選べます。
04自社職人によるマージンカット

余計な中間マージンを抑え、自社職人が責任を持って施工します。
05アステックペイント認定登録店

アステックペイントの認定登録店です。超低汚染リファインなどを、規定の希釈率と塗り回数を守って施工します。
06現場管理による毎日の工程報告

現場管理の担当が毎日確認し、その日の作業と翌日の予定を写真つきでご報告します。
07施工実績 毎月15棟以上

横浜市・川崎市を中心に毎月15棟以上を施工しています。件数を重ねているぶん、知見が社内に蓄積されています。
08屋根に登らずドローン点検

屋根に登らずドローンで確認するので安心して点検できます。撮影した写真を一緒に見ながらご説明します。
横浜市南区の外壁塗装・屋根塗装 施工事例
横浜市南区T様邸 屋根・外壁 上塗り仕上げ工事ブログ
横浜市南区T様邸 屋根 棟板金・貫板交換工事ブログ
【横浜市南区】T様邸 屋根・外壁 高圧洗浄工事ブログ
横浜市南区の外壁塗装 費用の目安
塗料の種類によって、費用と耐用年数が異なります。
| 塗料 | 耐用年数の目安 | 30坪の費用目安 |
|---|---|---|
| シリコン塗料 | 10〜15年 | 60万〜80万円 |
| フッ素塗料 | 15〜20年 | 80万〜100万円 |
| 無機塗料 | 20〜25年 | 100万〜130万円 |
※建物の大きさ・外壁の状態・使用する塗料・付帯部などによって費用は異なります。正確な金額は現地調査のうえお見積りいたします。
外壁塗装 工事の流れ
はじめての方でも安心!丁寧にご案内します。
ご相談›
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お見積り›
色・塗料選び›
ご契約›
近隣挨拶›
足場設置›
高圧洗浄›
下地処理›
塗装›
完了検査›
お引渡し横浜市南区の外壁塗装 よくある質問
Q横浜市南区は無料で見積りに来てもらえますか?›
はい。横浜市南区は現地調査・お見積りともに無料で対応しています。
Qまだ外壁塗装をするか決めていませんが、相談できますか?›
はい。「塗り替えが必要なのか確認したい」という段階でもお気軽にご相談ください。無理な営業はいたしません。
Q外壁塗装は何年ごとに必要ですか?›
目安は外壁10〜15年、屋根15〜20年です。ただし年数だけでなく、ひび割れやチョーキングなど実際の状態を確認することが大切です。
Q外壁の色を決める前に完成イメージを確認できますか?›
カラーシミュレーションで塗り替え後のイメージをご確認いただけます。ショールームでは実物の色板もご覧いただけます。
Q屋根も一緒に見てもらえますか?›
はい。外壁と合わせて屋根も確認できます。ドローンによる屋根点検にも対応しています。
Q外壁塗装中も家で生活できますか?›
基本的には住みながら施工できます。ただし高圧洗浄や養生など、窓を開けられない工程があります。事前に日程をお知らせします。
Q相見積もりでも大丈夫ですか?›
はい。相見積もりも歓迎しています。工事内容・使用塗料・塗り回数・保証内容を比較してご検討ください。
Q外壁塗装と屋根工事を一緒にできますか?›
はい。同時に施工すると足場を設置する回数を減らせるため、費用を抑えられる場合があります。
横浜市南区で外壁塗装をするときに気をつけたいこと
同じ工事でも、土地の条件によって注意すべき点は変わります。
横浜市南区は市の中心部の南側に位置し、住宅が密集したエリアです。敷地に余裕のないお住まいが多いため、足場の設置範囲・資材置き場・近隣へのご挨拶といった段取りが工事の進み方を左右します。
外壁塗装業者の選び方
仕上がりを見ても、下地処理や塗り回数といった見えない部分は分かりません。契約前に次の点をご確認ください。
見積書が「一式」ばかりになっていないか
何にいくらかかるのか分からない見積書では、他社と比べようがありません。足場・洗浄・下地補修・塗装・付帯部が、それぞれ数量と単価で書かれているかを見てください。
塗料名と塗り回数が書かれているか
「シリコン塗料」ではなく、メーカー名と商品名まで書かれているか。そして「3回塗り」と回数が明記されているか。ここが曖昧だと、後から仕様を落とされることがあります。
工程写真を見せてもらえるか
完成写真だけでなく、高圧洗浄・下地補修・下塗りといった途中の工程まで公開しているかを見てください。塗装の品質は、塗る前の工程でほとんど決まります。
保証とアフターが書面で示されるか
口頭の「10年もちます」ではなく、保証の範囲と年数が書面になっているか。保証する会社が続いていく体制かどうかも見ておきたいところです。
自社で施工するのか、下請けに出すのか
下請けに出す場合、中間マージンが費用に乗ります。また、不具合が出たときの窓口と実際に施工した会社が違うため、対応に時間がかかることがあります。
相見積もりを3社程度から取る
金額だけでなく、説明の分かりやすさ、質問への答え方も比べてください。当社は相見積もりを歓迎しています。他社の見積書を見ながらのご相談も承ります。
突然の訪問には気をつけてください
「近くで工事をしていたので、ついでに屋根を見ました」「今日契約すれば足場代が無料になります」といった形で、その場で契約を迫るケースがあります。外壁や屋根の劣化は数日で急に悪化するものではありません。契約を急がせる相手には、いったん持ち帰る、他社にも見てもらう、と伝えて問題ありません。当社は完全反響型で営業しており、飛び込み訪問はいたしません。
横浜市南区の外壁塗装で使える補助金・助成金
まず正直にお伝えすると、外壁塗装だけを行う工事は、横浜市・国のいずれの制度でも補助の対象になりません。対象は「断熱」に関わる工事です。
横浜市の制度
既存住宅断熱改修補助制度(令和8年度)
窓や断熱材による断熱改修が対象です。外壁を遮熱塗料で塗り替えるだけでは対象になりません。申請は横浜市に登録された事業者のみが行え、受付は予算上限に達するまで、遅くとも2026年12月31日までです。
国の制度
みらいエコ住宅2026事業
窓の断熱、外壁や床への断熱材の新設、エコ住宅設備の設置が対象です。遮熱塗料への塗り替えのみでは対象外で、外壁の内側または外側に断熱材を新しく入れる工事が対象になります。
屋根のカバー工法に断熱材つきの屋根材を使うなど、工事内容によっては対象になる場合があります。ご相談の際にお調べします。
制度の内容・金額・受付期間は年度によって変わります。また、補助金を前提に工事内容を決めると、本来必要のない工事まで含めてしまうことがあります。当社では、まず必要な工事をご提案したうえで、使える制度があるかをお調べする順番でご案内しています。申請可否の最終的なご判断は、必ず窓口にご確認をお願いしております。
\ 住まいのこと、まずはお気軽にご相談ください /
横浜市南区の外壁・屋根、
まずは今の状態を見せてください
「今すぐ工事が必要か分からない」「費用だけ知りたい」「他社の見積りと比較したい」
そんなご相談でも大丈夫です。無理な営業はいたしません。
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